夢も希望もない日本、ジジイが死ねば未来が見える

年金払い続けて、自分が年寄りになった時にもらえるの?

こんな疑問や不安を若い世代は持っているでしょう。

超高齢化社会になって、負担する若者世代の割合はふえていくのに、自分の世代は制度は大丈夫なんだろうか?受給額を減らされて、受給資格年齢も引き上げられて、全く夢も希望もないですね。

第一次ベビーブームの段階の世代が死に絶えれば問題は解決する

結論から言えば大丈夫。なぜなら今国の財政を圧迫している年金金受給者は団塊の世代で第一次ベビーブームに生まれた世代。

受給年齢にたっしたこの世代が多いからそれを負担する世代の負担が大きいときぐされていますが、この世代はもうそろそろ死にます。

この世代が死に絶えれば負担はかなり減るでしょう。しかし、問題はいつ死ぬのかと言う事。

「いつまでも長生きしてね。」という孫の嘘を信じて長生きしちゃう老害が80-90になっても生き続ければこの問題は長期化するでしょう。

 

団塊世代は若者に謝罪するべき

この世代は高度経済成長期を自分たちで成し遂げたと言う訳の分からない自論を持っています。

働いたら働いた分だけ稼げるんだという奴隷制度をそのままにした社会構造を作り上げたのは紛れもなくこの団塊の世代です。

この世代の人間は偉そうに、日本は自分たちが作り上げたとか言いたがりますが、現在「ブラック企業」と言われる風潮を作り出し、それを常態化させたのは紛れもなくこの世代です。

ブラック企業に勤め、心身ともに疲れ、自殺も考えている人はこの団塊の世代の無能さを恨みましょう。

現在の日本社会構造を作り出し、容認し、改善をしなかったのはこの団塊の世代というクソ連中のおかげです。

 

日本は老害の老害による老害の為の政治しかない

選挙の世代別投票率はどのようになっているでしょうか?もちろん年寄り中心に投票率は軒並み高い傾向にあります。

仕事もしてないし、家にいても家族から蔑ろにされている人にとっては絶好の暇つぶしなのでしょうが、これに問題を感じていない人が日本人に多いことこそが問題です。

政治とは何の為にするのでしょうか?

未来の国の為にするのが政治ではないでしょうか?

国という枠組みではなく、個人として考えれば次世代に対して良い未来を約束したいというのが政治ではないでしょうか?

しかし、日本の老害は自分が受け取る年金受給額、悪くもないのに暇つぶしに行く病院の医療費、ジジイのための公共施設の建設。これを約束した政治家にしか投票しません。

なら政治家は当選する為に選挙政略として年寄りの為の政治を公約するのが一番の方法といえるでしょう。

これがまともな政治でしょうか?

これがまともな年寄りの考えでしょうか?

この様な連中が子供を作っていることこそが国として間違っていると言えないでしょうか?

日本の物価が上がらない理由

安倍政権になって、インフレ促進をしたのですが、それほど成果は上がっていませんし、20年前と大して変わらない現状が今でも続いています。

物価がこれほど上がらない理由は日本人のクレーム体質と言って他なりません。

ちょっと値段が上がったら「ぼったくり」

定価で売っても「ぼったくり」

このクレーマー気質が日本の物価上昇を妨げ、日本を2級国に貶めてしまった原因と言えるでしょう。

今回問題にしたいのは団塊の世代です。

彼らは、日本がインフレの時に現役で働いていたのですが、その貯蓄は現在インフレとデフレ、どちらの方が都合が良いでしょうか?

インフレの時に貯蓄した金がさらにインフレになったら価値が下がりますよね?つまり、デフレになったら困る訳です。

必死こいてアベノミクスを叩いている老害はなぜそこまで必死なのかがわかると思います。

次世代の為に何かを残そうとか、子供や孫の為に良い未来を作ろうとか、さらさら考えていない訳です。

このクソ世代が有効投票率の大部分を占めていることを若い世代は知るべきでしょう。

 

更にクソな海外年金生活者

現在タイやフィリピンなど、生活困窮老人が多く住んでいますが、彼らは物価差益を使って、少ない年金を膨らませようとこズルく発展途上国に行っています。

はっきり言えば、彼らは日本に何も貢献していないし、日本社会のお荷物です。

日本に住む年金受給者は商品を購入することで日本経済に貢献しています。消費税など少なからず地方自治体や国にも貢献しています。

年金は、これを計算に入れた額だということをご存知でしょうか?

10万円の年金を日本で生活していれば、10万円分経済活動や税金として使うのですが、海外在住者は日本に幾らかでも貢献しているでしょうか?

そのとおり、ゼロです。

リタイヤして、年金で生活していても日本に住んでいれば日本国への貢献をしているのですが、海外年金生活者は日本に対して全く貢献していないことになります。

さあ、自分の都合だけを考えて海外に逃亡した彼らに投票権は必要でしょうか?

彼らに日本の未来を託せるでしょうか?

はっきりいいます。

ジジイは黙ってろ、嫌なら死ね。

 

良心が残っているのなら年寄りは投票してはいけない

同じ事を何度も繰り返して話す、アルツハイマーのジジイと新たに投票権を手に入れた18歳とどちらがまともな一票でしょうか?

言わずもがなですが、ジジイは反論しますよね、「生きてきた経験が云々」経験とはデータの蓄積ですが、それが重宝されていたのはコンピュータ社会になる数十年前の話で、そんな物は役に立ちません。

「年寄りは国の宝だ」

この言葉を作ったのは年寄りでしょう。国の宝は子供であり、子供を守る為に大人がいるのです。

子供に不確かな未来しか与えられない年寄りは死んで詫びるべきです。

死ぬのは無理でも良心の呵責が少しでもあるのであれば投票をしないことです。

「老害の老害による老害の為の政治」から、「次世代の次世代により次世代の為の政治」に転換できるでしょう。

実際にこれができている国は一切ありません。

もし、この発展的民主主義が成功すれば、世界は日本を見習い尊敬を勝ち得るでしょう。

 

国のための貢献と書きましたが、日本はコミュニティー国家で、アメリカのように移民で構成された個人主義とは全く違います。

移民国というより烏合の衆で構成された地域には、他人を第一に考える度量はありません。

日本人は良くも悪くも他人を第一に考え、日本民族としてのアイデンティティを持っています。

そういう民族社会であれば、無能な者自ら周囲のために辞退するという感覚は分かるでしょう。

団塊の世代は、アメリカに洗脳され、いけいけどんどんでやってきて、日本人の本来持っている感覚も完成も薄れている世代で、およそ同じ日本人とは思えないのですが、この世代が作った社会からの脱却は若い世代にかかっています。

保守でも確信でも、ネトウヨでもブサヨでも、年寄りが言うことより数倍ましです。